子どもたちと一緒のクリスチャン クルタンとローレン ブッシュの写真

FEED & CLARINS

尊重し合うパートナー

2011年にローレン ブッシュ ローレンにより設立された学校給食の支援を通じ、世界中の子供たちに食事を届ける社会慈善事業『FEED プロジェクト』。

クラランスはFEEDプロジェクトに賛同し、ともに国連の食糧支援活動、WFP*へのサポートを行ってきました。

*世界食糧計画

給食の写真

クラランスは
これまで世界中で

3
3
,
5
1
5
,
8
5
6

学校給食を届けてきました。
 

本を読む児童

FEEDバッグ1つで10回分の給食支援を

クラランスは収益の一部をFEED プロジェクトに寄付しています。1万円(税込)以上のお買い上げで、トートバッグをプレゼント。トートバッグ1個につき、10食の食事が子供たちに届けられます。

期間:9月25日(金)10:00~
※なくなり次第終了

FEEDポーチ1 FEEDバッグ = 給食の写真 10回分の食事を届けます
子どもたちとローレン ブッシュの写真

ローレン ブッシュ ローレン:
強い信念を持つ女性

国連世界食糧計画(WFP)のスポークスパーソンとして世界の飢餓を目の当たりにし、2007年に学校給食の支援プログラムであるFEED プロジェクトを設立しました。ローレンは世界の飢餓に対する社会の意識向上につながる製品を作ろうと思いつき、「FEED」バッグのデザインと広報活動に取りかかりました。バッグに記載されている数字(2020年は「10」)は、FEEDバッグ1つあたりに支援している給食数を示しています。

Why FEED & Clarins?

子供たちは未来そのものです。ですから、私たちには子供たちに教育、食事、健康を提供する責任があるのです。

クリスチャン クルタン-クラランス

© FEED Projects

1回の食事がもたらす恩恵

学校給食に資金援助を行うと、栄養不足の子供たちに食事を提供できるだけでなく、授業への出席率や教育普及の改善が期待できます。

学校給食は栄養失調を撲滅するだけでなく、子供たちにとって学び、遊び、成長し、しかるべき教育を受ける機会にもなります。1年分の食事と学校教育があれば、人生が変わるのです。
  現地での取り組みの様子はこちら。

クラランスホンデュラスのビデオ

FEED & Clarins
ホンデュラスでのプロジェクト

クラランススリランカのビデオ

FEED & Clarins
スリランカでのプロジェクト

パートナーシップの沿革

  • 2011年のFEEDポーチ

    2011年

    クラランス アメリカとノードストローム、次いでブルーミングデールズとの初の独占パートナーシップ。

    パリのコレットとの独占パートナーシップ。

    343,625

  • 2012年のFEEDポーチ

    2012年

    FEED設立5周年: ニューヨークで「クラランス ミリオン・ミール・コンサート・フォー・FEED」を開催。

    1,421,100

  • 2013年のFEEDポーチ

    2013年

    FEED 10& Clarinsポーチを15か国以上で販売。

    米国でミリオン・ミール・キャンペーンを実施。

    2,075,040

  • 2014年のFEEDポーチ

    2014年

    FEED & Clarinsコレクションは15か国以上で展開。

    3,099,970

  • 2015年のFEEDポーチ

    2015年

    FEED & Clarinsコレクションは30か国以上で展開。

    3,954,850

  • 2016年のFEEDポーチ

    2016年

    FEED & Clarinsコレクションは40か国以上で展開。

    4,452,155

  • 2017年のFEEDポーチ

    2017年

    FEED & Clarinsコレクションは40か国以上で展開。

    4,135,010

  • 2018年のFEEDポーチ

    2018年

    FEED & Clarinsコレクションは40か国以上で展開。

    4,045,010

  • 2019年のFEEDポーチ

    2019

    FEED & Clarinsコレクションは40か国以上で展開。

    4,314,910

  • 2020年のFEEDポーチ

    2020

    FEED & Clarinsコレクションは40か国以上で展開。

    3,968,710